Magicマイグレーションサービスのご紹介 |
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既存資産の有効利用を図り最新のIT環境をご活用いただくためのご提案
Magicマイグレーションサービスとは、現在稼働しているお客様のdbMAGICアプリケーションを
最新のMagic V10稼働環境に移行し、システム的課題点を解消するサービスです。
ご要望に応じアプリケーションの改善、再構築、SQL化、Web化を実施いたします。
なお、システム統合ソリューション jBOLT と組み合わせれば、SOAも視野に入れた
システム拡張を可能とします。
既存資産を活かし、短期間・低コストで貴社アプリケーションを最新プラットフォームへ
スムーズに移行するMagicマイグレーションサービスを、MSJプロフェッショナルサービス部が
ご提供いたします。
MAGICアプリケーションの移行サービス
- 海外で5,000以上、国内で300以上の実績に裏づけられたノウハウ。
- データ等、既存資産の有効活用が可能です。
- 操作性はそのままなので、新たなシステムに対する教育等はほぼ必要ありません。
- 新システム導入の為の調査・分析・仕様作成に関する作業負荷を大幅に縮小します。
- 新規システム導入時のリスクを最小にします。
- Pervasive.SQLデータベースをご利用の場合、データ移行は基本的に必要ありません。
対象
dbMAGIC V4~V8、Magic V9、V9Plusをお使いのお客様
移行によるメリット
- 最新の「Magic Studio V10」の強力な開発・実行環境の享受
- 最新のOS (Windows Server 2003、Windows Vista)へのプラットフォーム移行が可能
- C/S環境への移行(2階層、3階層)が可能
- WEB(Internet、Intranet)への対応が可能
- システム統合ソリューション「Magic jBOLT」でSOAへの対応が可能
- 製品サポート契約が可能(V8以前の製品はすでに販売終了、V7以前の製品はすでにサポート終了、V8についても2008年3月でサポート終了予定となっております。)
お見積もりに必要な情報
- 現在ご利用のdbMAGIC/Magic eDeveloperのバージョン
- プログラムが参照可能なコントロール・ファイルまたは、辞書出力ファイル
- 移行パターン(単純・C/S化・Web対応、SQL対応、カスタマイズの有無、アプリケーション連携の有無)
お受けできないシステム
- お客様ご自身がシステムの著作権をお持ちでない場合(パッケージ製品の使用権のみの場合など)、または、プログラムが参照が不可能な場合
お問い合わせ先
移行例

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Magic V10への移行メリット
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既存資産の有効活用
- 現行システムのロジックやデータをそのまま活用できる
- 殆どの場合、最新の稼働環境に対応した新規システムを再開発するよりも低コストである
Magic V10 新機能の活用
- 最新Magicの強力な開発・実行環境を享受
- XPスタイルに対応したV10で画面を近代化
- TreeView等の機能で画面を近代化
- マルチデータベース対応(Btrieve[Pervasive], Oracle, SQL Server等)
- Webアプリケーションへの拡張が可能
- C/S 3階層への拡張が可能
- SOAなどの最新技術への適応が可能
旧環境から派生する問題の解決
- 旧環境を保持するための管理コストの減少
- 旧環境に依存した周辺機器などの制約からの開放(プリンター・ドライバーなど)
- 旧バージョンをサポートできる開発パートナーの減少によるメンテナンス問題の解決
- DOS環境からWindows環境へ移行の場合、同時に複数のアプリケーション実行が可能となり、アプリケーション切替がスムーズになる
製品サポート
- V8以前の製品はすでに販売終了、V7以前の製品はすでにサポート終了、V8についても2008年3月でサポート終了予定となっており、問題が発生しても対応できなくなっている
- 最新のV10に移行すれば、製品サポートも安心
- 最新OS環境に対応し(V10はWindows Vistaに対応しています)、PCのハードウェアおよびソフトウェアのメーカーサポートが期待できる
サービスの概要 |
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Magicマイグレーションサービスの進め方(お見積り作成) |
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マイグレーションのメリット |
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- 開発支援機能が大幅にアップしたため、生産性、メンテナンス性が大きく向上します。
- V10で提供されている新機能でシステム全体を近代化することができます。
システムによるメリット |
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旧システムの将来への不安について |
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- 急激なハードウェア・アーキテクチャの進化に旧OSが最新のPCに対応できなくなる。
- 旧システムの周辺機器(プリンターなど)が壊れた場合、代替製品がない。
- DOSアプリケーションの場合、MS Windows製品のDOS窓で動作補償されていない。 将来、Windows環境のDOS窓はサポートされなくなる
( WindowsからDOS窓が無くなる)。
- 移行の時期を逃すと、貴重なアプリケーション資源もメンテナンス出来なくなる。
(V8以前の製品はすでに販売終了、V7以前の製品はすでにサポート終了、V8についても2008年3月でサポート終了予定となっており、旧版の取扱サポート企業も減少している)
予算獲得サポート |
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- 稟議書作成への資料等について、ご協力させていただきます。
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