| Q |
旧バージョン(dbMAGIC V8、Magic eBusiness Platform V9/V9Plus)をMagic uniPaaS V1にバージョンアップしたいのですが? |
| A |
最寄りの営業所にご確認ください。 |
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| Q |
Magic eDeveloper V10をMagic uniPaaS V1 にバージョンアップしたいのですが? |
| A |
無償でバージョンアップすることができます。
詳細は、こちらをご確認ください。 |
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| Q |
Magic eDeveloper V10のメンテナンスは、どうなるのですか? |
| A |
Magic eDeveloper V10の今後のメンテナンス計画はありません。 Magic eDeveloper V10のアプリケーションは、Magic uniPaaS V1へバージョンアップすることをお奨め致します。 |
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| Q |
uniPaaS Studio V1 はハスプを使用していますか? |
| A |
使用していません。 インストールベースのライセンスとなり、特定のPC1台にのみインストール可能です。 |
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| Q |
uniPaaS Client V1 をインストールする拠点(サイト)が分かれている場合、どのような購入形態になりますか? |
| A |
拠点(サイト)毎に分割して購入して頂くことになります。 |
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| Q |
移動して使うノートPCでuniPaaS Clientを使う場合、どのようなライセンスが良いですか? |
| A |
uniPaaS Client V1 をノートPCにインストールし、ネットワーク環境、モバイル環境を切り替えて使用する場合は、1ユーザ版を使用してください。 |
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| Q |
uniPaaS Client V1-同時アクセスユーザの意味は、何ですか? |
| A |
同時に使用するユーザ数で管理するライセンス形態のことです。
uniPaaS Client V1を購入ユーザ数以上のPCにインストールし、同時に使用できるユーザ数を制御することが出来ます。全PCのライセンスを購入しなくても良いので、導入費用を抑えることが出来ます。 (例:50ユーザ版使用時に、100台のPCにインストールして同時には50ユーザが使用可能となります) ただし、1ユーザ版、及びネットワークセグメントを越えて複数ユーザ版を使用する場合は、インストールベースのライセンスとなります。 |
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| Q |
uniPaaS Client V1-ユーザ数を追加した場合に注意することはありますか? |
| A |
uniPaaS Client V1ではライセンスサーバを使用しません。その為、ライセンス数を累計して処理することが出来ません。
インストールベースの場合(購入ユーザ数=uniPaaS Client V1インストール数)は、問題ありませんが、同時アクセスユーザ数の場合は、個々のライセンス毎に同時アクセス数の管理を行うため、全体のユーザ数としては上限を超えていなくても、ユーザ数上限と判断される場合があります。
極力、複数ユーザ版を組み合わせて使用するのは避け、余裕があるユーザ数で構成してください。
尚、複数のuniPaaS Client V1を累計したい場合は、有償で対応させて頂いております。
詳細は、最寄りの営業所にご確認ください。 |
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| Q |
uniPaaS Client V1-サイト単位で使用するライセンス形態、またはパッケージで使用するライセンス形態等の、ライセンス形態はありますか? |
| A |
最寄りの営業所にご確認ください。 |
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| Q |
uniPaaS Client V1-ライセンスサーバを使用しますか? |
| A |
使用しません。
これにより、以下のようなメリットがあります。
- 事前ユーザ登録が不要(ユーザ登録が無くても使用可能)
- ライセンスサーバのPCが不要
- ホストIDが不要になり、導入時、システム変更時の作業負荷の低減
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| Q |
uniPaaS Client V1-起動してまもなくして「使用ユーザ数の上限を超えました。」のメッセージが表示されます。 |
| A |
V10/Magic uniPaaS V1では、ライセンスサーバを使用しなくなったため、ライセンスのチエックに時間が掛かるようになりました。 起動後、約20秒後に使用ユーザ数の上限を超えている場合は、上記のメッセージを表示します。 その後、約1分後にMagic uniPaaS は終了します。
従って、同時アクセスユーザ構成の場合は、以下のような考慮が必要です。
- 運用での回避:
エラーダイアログが表示されたら、即時に入力作業を終了しMagic uniPaaSを終了するようにする。
- アプリケーションでの対応:
アプリケーション側でログインしているユーザ数とMagicライセンス数をチエックし、超えている場合はエラーメッセージを表示し終了するようにする。
- インストールベースライセンスにする:
クライアント台数分のライセンスをご購入となります。
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| Q |
uniPaaS Enterprise Server V1-スレッドライセンスは何を意味しますか? |
| A |
uniPaaS Enterprise Server V1、uniPaaS RichClient Server V1は、複数のクライアントから出されるリクエストに対して処理を行いますが、同時に処理できる処理数を意味します。
一般にスレッド数が多いほど、同時に処理ができるためパフォーマンスが向上します。 もし、スレッド数が不足した場合は、リクエストはキューイングされて待ち状態となり、スレッドが開放されるのを待ちます。
また、uniPaaS RichClient Server V1は、スレッド数の管理だけでなく、同時ユーザ数の管理が行われます。

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| Q |
ASP、SaaSで使用する場合、注意することがありますか? |
| A |
通常のライセンスは、エンドユーザの自社使用目的でのみ使用可能です。
ASP(Application Service Provider)、SaaS(Software as a Service)でMagic製品を使用する場合は、個別の契約が必要となります。
他のソフトウェア(DBMS等)においても同様に注意が必要です。
事前にご確認ください。 |