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jBOLT EXpedition

気軽に始められるシステム連携
jBOLT EXpedition logo
jbolt logo
システム連携に関わるツールは、EAI,ESB,ETLなどの名称で、世の中に色々と出ています。
意外に連携ツールって、価格そして使い方に、敷居が高く感じませんか?
皆様方に、気軽にシステム連携を実現できる本格的な連携ツールの低価格パッケージ製品を用意しました。
まずは、jBOLT EXpeditionで、本格的なシステム連携ニーズに備えて体験してみてください。
jBOLT 利点
jBOLT EXpedition のイメージ
jBOLT EXpedition 画面

 

色々な連携手法を、簡単に実現します。

「異種のデータベース同士を、リアルタイムで連携したい!」
「既存システムとメール及びEXCELの連携を実現したい!」
「データベースからの抽出データをEXCELファイルにしてE-Mailで送りたい!」
「既存システムとXML連携を実現したい!」

<製品仕様>

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1.製品体系

- 開発環境:jBOLT Studio と 実行環境:jBOLT Integration Server(2スレッド)

jBOLT Integration Serverのライセンスの累積はできません。
3スレッド以上必要な場合は、Magic jBOLTの通常製品をご購入ください。

2.jBOLT EXpeditionが実装する主な機能 ----- jBOLT通常製品の機能限定版

(1)

a. WebService, HTTP、FTP、MQ
b. 特定のファイル、フォルダーを監視し、ファイルの移動、削除
c. データの暗号化、復号
d. ファイルの圧縮、解凍
e. ファイルの作成、コピー、削除、データ追加等のファイル操作
f. ファイル分割・結合
g. Microsoft EXCELファイルを自動生成
h. Microsoft WORDファイルを自動生成
i. Magic uniPaaS用スケルトンソースファイルを自動生成
j. E-Mailの送受信
K. Data Mapper (各種RDB、XML、TEXT、HTML 変数など相互間のデータ変換)

(2) 同時に処理できる連携フロー数が2つまで

3.製品に含まれる技術資料

    • Magic jBOLT V3入門
    • サンプルプロジェクト

    CSVをDBに取り込む
    DB連携(MSSQLからOracleへ)
    DBの内容をExcelに書き出す
    メールで送られてきたCSVを自動的にDBに書き込む
    ファイルを監視する
    フローのエラー処理
    フローの起動
    フローのデバッグ

<動作環境>

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1.jBOLT Studio

OS:Windows2000、WindowsXP、WindowsVista
メモリー:1G以上

2. jBOLT Integration Server

OS:Windows 2000 Server、Windows Server 2003、Windows Server 2008
メモリー:2G以上
IISが必須です。
内部DBとして SQL Server 2000、2005(Expressでも可)、Oracle9i以降が必要です。

<サポートポリシー>

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本製品に通常のMagic jBOLT製品のようなメンテナンス料金はありません。

弊社からのサポートサービスはご提供しておりませんのでMagicユーザーズフォーラム内の、jBOLTフォーラムにお問い合わせください。 jBOLTの達人がお答えします。

<<Magicユーザーズフォーラム>>登録無料
http://www.magicsoftware.co.jp/forum/

<ご購入方法>

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購入申込書 (PDF)にご記入の上、最寄りの弊社営業所宛FAXまたは郵送でお願い致します。

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